ひらめき☆ときめきサイエンス

ひらめき☆ときめきサイエンスは、小学校高学年や中学生、高校生に向けて、研究者自身が科学の興味深さや面白さを分かりやすく発信する体験型プログラムです。科学研究費助成事業(以下、科研費)の支援によって得られた研究成果の社会還元や科研費の普及・推進を目的としています。2005年の事業開始以来、全国で1,315機関がプログラムを開講し、累計で約75,000名の小・中・高校生が参加しています。(2016年度調べ)
APUでは2007年から中田 行彦 国際経営学部 教授(当時)が「日本のものづくりと国際経営-液晶電卓の誕生から液晶テレビ、太陽電池へ-」を主なテーマに講座を開講してきました。

APUでは2017年度ひらめき☆ときめきサイエンスの実施はありません。

日本学術振興会「ひらめき☆ときめきサイエンス」案内ページはこちら



【これまでに実施したプログラム】

年度 テーマ 担当教員 参加数
2016 日本のモノづくりと国際経営-液晶電卓の誕生から液晶テレビ、太陽電池へ- 中田行彦 71
2015 日本のモノづくりと国際経営-液晶電卓の誕生から液晶テレビ、太陽電池へ- 中田行彦 52
2014 日本のモノづくりと国際経営-液晶電卓の誕生から液晶テレビ、太陽電池へ- 中田行彦 52
2013 日本のモノづくりと国際経営-液晶電卓の誕生から液晶テレビ、太陽電池へ- 中田行彦 38
2012 日本のモノづくりと国際経営-液晶電卓の誕生から液晶テレビ、太陽電池へ- 中田行彦 40
2011 日本のモノづくりと国際経営-液晶電卓の誕生から液晶テレビの国際経営- 中田行彦 46
2010 日本のモノづくりと国際経営-液晶電卓の誕生から液晶テレビの国際経営- 中田行彦 36
2009 日本のモノづくりと国際経営-液晶電卓の誕生から液晶テレビの国際経営- 中田行彦 22
2008 日本のモノづくりとアジアとの国際関係-液晶電卓の創造から液晶テレビでの競争まで- 中田行彦 32
2007 日本とアジアのモノづくり -液晶電卓の誕生から液晶テレビでの競争まで- 中田行彦 32


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