立命館アジア太平洋大学
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学生生活

食事と買い物

キャンパス内

キャンパスにあるE棟(スチューデント・ユニオン)、EⅡ棟(スチューデント・ユニオンⅡ)は、学生たちが豊かなキャンパスライフを送るための大切な空間の一つです。日々、学生が集い活発に交流しています。

カフェテリア

E棟1階に位置する、900席のカフェテリア形式のレストランです。ガラス張りの壁からは日差しが差し込み、吹き抜けとともに広々とした明るい空間を作り出しています。ここでは、名物のタイカレー(レッド、イエロー、グリーンの3種類があります)やタンドリーチキンといったエスニックフードやハラル・フードのほか、ベジタリアンメニューも用意しています。また、マルチカルチュラル・ウィークの時期には、週替わりで各国の料理を楽しむことができます。

※画像をクリックすると拡大表示されます。

パシフィック・カフェ

E棟1階にある「パシフィック・カフェ」では、サンドイッチやナン、ハンバーガー、ポテトフライ、ケーキ、パフェ、コーヒーといった軽食を取ることができます。テーブル席やカウンター席のほか、ソファー席もあり、ゆったりと過ごせます。

APU生活共同組合(CO-OP)

キャンパス内にあるAPU生活共同組合(CO-OP)は、文具や日用雑貨、食品、書籍、パソコン、旅行、自動車教習所の申し込みなど、大学生活に必要な商品やサービスを提供しているほか、エスニックフードなども取り扱っています。Tシャツ、ボールペン、ハガキ、APUクッキーなどのAPUオリジナルグッズも取り揃えています。
また、APハウス1の1階にも小さなCO-OPがあり、米やパン、お菓子、冷凍食品、水、牛乳などの食品・飲料を販売しています。


APU生活共同組合(CO-OP)のウェブサイトへ

APU Table(アプテーブル)

キャンパス内で、薬膳弁当やケバブ、パン、キッシュ、たこ焼き、クレープなどの屋台が日替わりで移動販売をしています。その名も、「APU Table(アプテーブル)」。青空の下、別府湾を眺めながらランチタイムを楽しむこともできます。


APU Tableの詳細は在学生向けウェブサイト“FAFA”へ

キャンパス周辺

市内には、スーパーマーケットや飲食店、家電店、書店など、様々な業種の店舗が集まっています。また、アジアのスパイスやハラル・フードや国際テレフォンカードを取り扱ったお店もあります。

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