立命館アジア太平洋大学
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学生生活

プログラムの特徴

必須在寮期間
通常の学生は入学から1年間しかAPハウスに居住できませんが、HPGCに参加する学生は、原則として1.5~2年間のAPハウス居住となります。APハウスという濃密な多文化環境の中で過ごす期間で、様々な異文化交流・異文化理解の経験を蓄積していくだけでなく、多文化環境コミュニティにおける多様性の理解、人との協調、組織マネジメント、リーダーシップなども身に付ける機会を得ます。
職員によるメンター制度
HPGCに参加する学生は、職員の定期的なメンタリング(面談等による助言・指導の機会)を受けることができます。プログラムの参加のみならず、学習、学生生活などの助言を得ることで、APUが実施している様々な制度等を十分活用し、成長することが可能です。
専用ルーム
HPGCに参加する学生は、APハウス内にある専用ルームを打ち合わせ等の目的で利用できます。
修了証の授与
プログラムを修了した学生には、修了証を授与します。
プログラムに参加するメリット
  • 意欲が高い学生達に囲まれる協働生活
  • APU・日本において類を見ない新しい取り組み
  • 企画を作り上げるプロセスで得られる担当教員や職員からの指導・助言
  • HPGC学生のみ対象の独自プログラム

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