フィールド・スタディ 参加者アンケート

フィールド・スタディ科目は、アクティブ・ラーニング・プログラムの1つで、キャンパスにおける学修を更に深めていく実践の場・機会として、2006年から開始し、2011年秋セメスターまでに、延べ1,100名以上の学生が参加しています。
プログラムに参加者した先輩の声を参考に、あなたも新たな世界への一歩を踏み出してみませんか?

2011年 冬セッション期フィールド・スタディ: 受講者アンケート結果
Q. フィールド・スタディに参加した理由は何ですか?(複数回答可)

65% 元々興味を持っていた内容だったから(研究テーマと一致したから)
60% 単位取得可能だから 58% 調査・研究能力の獲得・向上のため
55% セメスター間の休みの期間を有効に活用できるから
40% 教室で学んだ理論が、実社会でどのように実践されているか体験したかったから
35% 海外に行けるから 33% 友人・先輩に勧められたから
23% APUならではの内容だったから
18% 英語開講科目だから
15% 就職活動に役立つと思ったから
13% 所属学部/CAPのプログラムだったから
3% 日本語開講科目だから 0% 教員に勧められたから
0% その他

Q. フィールド・スタディに参加して有意義でしたか?

55% 大変有意義だった
30% 有意義だった 13% 普通だった
3% 回答なし [具体的に有意義と感じた点]

  • 現地に行って自分の目でその国の状況などをみることの大切さを知ったから。やはり自分の目で見るほうが得られるものも多いと思ったから。今回のフィールドスタディは、改めてたくさんのことを見つめなおす機会になったと思う。
  • 他国の環境に身を置くことで、日本にいては経験できない出来事を多く見ることができた他、共にプログラムに参加した学生を始めとして様々な人との出会いも経験できたため。
  • 旅行では絶対に訪れることのできない場所等に行け、さらには様々な話を聞けたから。
  • 実際に買う側の消費者目線だけではなく、売り手の販売戦略を目の前で見ることができたため。 - 本当の社会人になった気がしました。
  • 世界の経済の中心ではない国からのものの見方など様々な角度からものごとを見るということを学べた。
Q. フィールド・スタディに参加して身についたと思う能力はなんですか? (複数回答可)

85% 多角的なものの見方
68% 分析力
65% 実践力
58% コミュニケーション能力
55% 調査・研究能力
48% プレゼンテーション能力
38% 英語力 28% 時間管理能力
23% 英語以外の語学力

Q. フィールド・スタディでの体験や経験は将来役に立つと思いますか?

98% はい
3% いいえ
0% 回答なし

Q. プログラム費用は高いと感じますか、安いと感じますか?

75% 妥当だと感じる
20% 高いと感じる
5% 安いと感じる

Q. 将来またアクティブ・ラーニング・プログラムに参加してみたいと思いますか?

90% はい
5% いいえ
3% どちらとも言えない
3% 回答なし

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