2011年度カリキュラム適用学生向けのページです

フィールド・スタディ

フィールド・スタディ

フィールド・スタディとは

「フィールド・スタディ」は教員の指導の基で、各学部の専門分野に関するテーマに基づき、現場で調査・研究活動を行い、自らの興味・関心を深め、専門的な理論と実践の架け橋となるプログラムです。

プログラム中の活動の様子
スロバキア

「Experiencing Media, Culture and Creative: Television, Film, Photography and Theatre of Slovakia」 実習地:スロバキア

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プログラム中の活動の様子
スロバキア

「Experiencing Media, Culture and Creative: Television, Film, Photography and Theatre of Slovakia」 実習地:スロバキア

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プログラム中の活動の様子
スロバキア

「Experiencing Media, Culture and Creative: Television, Film, Photography and Theatre of Slovakia」 実習地:スロバキア

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プログラム中の活動の様子
ロシア

「大国ロシアに学ぶ世界のビジネス」 実習地:ロシア

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プログラム中の活動の様子
ロシア

「大国ロシアに学ぶ世界のビジネス」 実習地:ロシア

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プログラム中の活動の様子
ロシア

「大国ロシアに学ぶ世界のビジネス」 実習地:ロシア

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プログラム中の活動の様子
スイス、フランス、東京都

「国際機関の役割と活動」 実習地:スイス、フランス、東京都

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プログラム中の活動の様子
スイス、フランス、東京都

「国際機関の役割と活動」 実習地:スイス、フランス、東京都

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プログラム中の活動の様子
スイス、フランス、東京都

「国際機関の役割と活動」 実習地:スイス、フランス、東京都

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1. 2020年度プログラム
1-1. 春セメスター実施予定プログラム

2020年度春セメスター実施予定のプログラムは中止となりました。

学部 担当教員 プログラム名 開講
言語
実習地
APS 須藤 智徳 アジアの開発途上国における貧困と環境問題 J インド、タイ
APS 銭 学鵬 持続可能な地域の価値づくり:長野県飯田市における調査 J 長野県飯田市
APS VAFADARI M. Kazem Heritage Tourism in Urban and Rural Landscapes E イタリア、スペイン、ポルトガル
APS MAHICHI Faezeh Past and Present of Kitakyushu;The First Asian Green Growth City E/J 福岡県北九州市
APM 横山 研治 インドネシアの社会起業家 J インドネシア
APM ACKARADEJRUANGSRI Pajaree Social Innovation and Entrepreneurship (SOLVE) E タイ
1-2. 秋セメスター実施予定プログラム
学部 担当教員 プログラム名 開講
言語
実習地 実施期間 シラバス 募集要項
APS 須藤 智徳 国際機関の役割と活動 J/E 東京都
スイス
フランス
2021/2/21~3/4 10月上旬公開予定
APS MANTELLO, Peter A. Experiencing Media, Culture and Creative: Television, Film, Photography and Theatre of Slovakia E スロバキア 2021/2/17~2/28
APM 横山 研治 大国ロシアに学ぶ世界のビジネス J ロシア 2021/2/17~2/28
APM CORTEZ, Michael A. Fashion 101:Entrepreneurship, Production, and Business Management E フィリピン 2021/2/16~2/27
申請期間
2020年10月7日(水) ~ 10月29日(木) 16:30
実習時期
各プログラムのシラバスで確認してください。(10月上旬公開予定)
申請方法
申請期間中に以下2つのStepを行ってください。
2つのStepとも完了していない場合は、申請不備となり参加することができません。 ただし、Step1が完了した時点で、選考手続きは開始しますので、申し込みを取り消す場合はアカデミック・オフィスに申し出てください。

Step1:申請期間中にオンライン申請を行ってください。
2020年10月7日(水) ~ 10月29日(木) 16:30

  • 申請サーベイは10月上旬に公開予定です。
    (オンライン申請は申請期間中のみアクセスできます。)
  • ウエブ申請に関する注意事項をまとめています。 申請前に目を通してください。注意事項 (PDF)
  • (海外プログラムのみ)パスポートの写真が写っているページを写真に撮ってアップロードする必要があります。あらかじめ準備をしてから申請してください。 (パスポートの有効期限が、渡航国が求める残存期間を見たしていない場合は、更新手続きを行ってください。(6ヵ月が目安))
  • Step1の完了により、選考は開始します。申請のキャンセルを希望する場合は必ずアカデミック・オフィスに申し出てください。

Step2:誓約書の提出
2020年10月7日(水) ~ 11月12日(木) 16:30

  • 誓約書(10月上旬公開予定)をアカデミック・オフィス内のポストに投函
  • 誓約書には、学生本人、及び 保証人、両方の直筆署名が必要です。
2. 体験談
盛尾 篤志 (APM)
参加プログラム:「大国ロシアに学ぶ世界のビジネス」
2019年度冬セッション参加

現地での実習は、午前は実習先のモスクワ大学でロシア文化やビジネスに関する講義を受け、午後はモスクワ市内/郊外の企業を訪問して現地の方々にお話を聞くという内容でした。ロシアには11もの時刻帯があり、それを上手く利用したビジネスモデルがあることを教わり、ロシアの広大さに改めて驚かされました。また、日系企業の工場を訪問した際、日本の「モノづくり精神」がロシアの人々に受け継がれている様子を垣間見ることができ深く感銘を受けました。短い期間でしたが、ロシアならではのビジネスモデルや日系企業が海外でいかにビジネスを行っているかを実際に自分の目で見て学ぶことができ、今後のAPMでの学修を深めるとても良い機会となりました。日本にいては決して知り得なかった新たな価値観、考え方そして知識を得ることができました。

ZHANG Daoli (APS)
参加プログラム:「Experiencing Media, Culture and Creative: Television, Film, Photography and Theatre of Slovakia」
2019年度冬セッション参加

私が参加した文化・メディア・社会フィールド・スタディでは、派遣先国スロバキアのラジオ局、劇場、ギャラリーなど様々な文化機関・施設を訪問した他、受入機関Bratislava International School of Arts (BISLA)で様々なテーマの講義を受け、中欧文化について理解を深めました。中でも、中欧における活動家ジャーナリズムについて考えるセッションは、ジャーナリズムの実践について学ぶ貴重な経験となりました。また、国・地域によってジャーナリズムが置かれた状況が異なること、更にはジャーナリズムと政治の関係性についても理解が深まりました。このフィールド・スタディに参加することで、メディア学やヨーロッパ文化への理解を深めるという目的が達成されただけでなく、向学の志が更に高まりました。今後、テキストマイニングや文化分析など調査活動にも積極的に取り組んでいきたいと考えていますが、今回の経験が今後の挑戦を強く後押ししてくれると確信しています。

3. 2019年度秋セメスター実施プログラム(参考)
学部 担当教員 プログラム名 開講
言語
実習地 実施期間 シラバス 募集要項
APS 須藤 智徳 国際機関の役割と活動 J/E 東京都
スイス
フランス
2020/2/16
~2/27
PDF PDF
APS MANTELLO, Peter A. Experiencing Media, Culture and Creative: Television, Film, Photography and Theatre of Slovakia E スロバキア 2020/2/8
~2/19
PDF
APS 綛田 芳憲 沖縄から考える戦争と平和 J 沖縄県 2020/2/20
~2/25
PDF
APM 横山 研治 大国ロシアに学ぶ世界のビジネス J ロシア 2020/2/16
~2/23
PDF
APM ALCANTARA Lailani L. Social Innovation and Entrepreneurship (SOLVE) E フィリピン 2020/2/16
~2/24
PDF
4. 問い合わせ先

APUアカデミック・オフィス
フィールド・スタディ担当 武田、津田、伊東
Email: atfs@apu.ac.jp (お問い合わせの際は件名に「フィールド・スタディ」と明記してください。)


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