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研究

科学研究費助成事業(科研費) 採択課題

科研費とは、人文学、社会科学から自然科学までの全ての分野にわたり、基礎から応用までのあらゆる「学術研究」(大学等の研究者の自由な発想に基づく研究)を対象とした唯一の「競争的資金」です。(文部科学省研究振興局 独立行政法人日本学術振興会 科研費ハンドブックより一部抜粋)科研費についての詳しい説明はこちら をご覧ください。

APUでは、研究促進の一つとして科研費への申請を支援しています。

AY2020

No. 種目 研究代表者 研究課題
1 基盤研究(C)(一般) 笹川 秀夫 近現代のカンボジアにおける一国仏教の成立過程に関する研究
2 基盤研究(C)(一般) 清家 久美 実在論的転回の社会学への影響についての研究ー〈存在論/認識論〉の視点からの再考
3 基盤研究(C)(一般) 竹川 俊一 戦後保守ジャーナリズム史の研究 読売と産経の差異と対立、変遷を考える
4 基盤研究(C)(一般) 田原 洋樹 ベトナム音楽「ボレロ」再興にみる言語的アイデンティティ
5 基盤研究(C)(一般) 銭 学鵬 ごみ分別行動変容に関わる要因分析と国際比較研究
6 基盤研究(C)(一般) ALCANTARA Lailani L. 営利・社会的企業のハイブリッド性とスケーリング戦略の調査
7 基盤研究(C)(一般) KIM Rebecca ChungHee アジアの価値志向インクルーシブリーダーシップ: 多様な資本主義(Varieties of Capitalism)とCSRとの関係性を援用して
8 基盤研究(C)(一般) 齊藤 広晃 The role of staff breakrooms in employees' psychophysiological recovery, well-being, and performance
9 基盤研究(C)(一般) 金井 秀介 地方小規模映画館の顧客価値創造メカニズムに関する日英比較研究
10 若手研究 山浦 紘一 情報源や情報伝達者の違いによる買い控え行動がフードシステムに及ぼす影響の解明
11 若手研究 笵 鵬達 女性活用と投資家の関心:なでしこ銘柄と新規株式公開企業を中心に
12 若手研究 SEVIGNY Paul 二言語短編小説創作による共同執筆活動家の育成
13 研究成果公開促進
(学術図書)
吉川 卓郎 「ヨルダンの政治・軍事・社会運動―倒れない王国の模索」
14 挑戦的研究(萌芽) MANTELLO Peter A. Technology, Criminality and Law Enforcement in Pre-Crime Society
15 国際共同研究加速基金
(国際共同研究強化(B))
齊藤 広晃 Inducing pro-environmental behavior in tourists for the sustainable development of Japan's tourism and hospitality industries

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