立命館アジア太平洋大学

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研究

科学研究費助成事業(科研費) 採択課題

科研費とは、人文学、社会科学から自然科学までの全ての分野にわたり、基礎から応用までのあらゆる「学術研究」(大学等の研究者の自由な発想に基づく研究)を対象とした唯一の「競争的資金」です。(文部科学省研究振興局 独立行政法人日本学術振興会 科研費ハンドブックより一部抜粋)科研費についての詳しい説明はこちら をご覧ください。

APUでは、研究促進の一つとして科研費への申請を支援しています。

AY2021

No. 種目 研究代表者 研究課題
1 基盤A(一般) 四本 幸夫 パンデミック時代の人口減少地域の観光による持続可能なコミュニティ作りへの比較研究
2 基盤B(一般) VAFADARI Kazem 農業遺産観光による農村開発とコミュニティレジリエンシー
3 基盤C(一般) 蓮田 隆志 歴史教科書における東南アジア史関連地図の検討:朱印船と日本町を中心に
4 基盤C(一般) 立山 博邦 高等学校教育への文化人類学の導入のための基礎的研究
5 基盤C(一般) 夏田 郁 EU環境規制と自動車産業の新展開
6 基盤C(一般) BEISE-ZEE Marian 中国による企業買収に対する日本国民の考え方や意識の向上について
7 基盤C(一般) 糸井 貴夕 英語での大学授業内アクティブラーニングにおけるトランスランゲージングの実態と活用
8 若手研究 平野 実晴 水紛争の予防と解決を担う国際制度の機能変化に関する研究
9 若手研究 ROUX Petrus Willem 文化的知性(CQ)の育成:21世紀における教育のための教授法開発
10 若手研究 久保 隆行 観光業を基盤とした温泉産業クラスター形成による地域の国際競争力向上に関する研究
11 若手研究 YOUN Seung Ho コミュニティの一員であること:地域密着型観光を通じたコミュニティとしてのアイデンティティ構築の心理メカニズムを探る
12 若手研究 SUN Yiyang COVID-19後の日本のホテルをJPホテル+へと転換、発展させるための方策について

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