立命館アジア太平洋大学

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新入生インタビュー

学生生活

2010/4/16

2010年4月2日(金)、新たにAPUの一員となった新入生から、それぞれの目標に向かって希望に溢れたメッセージが届きました。彼らの今後の活躍を期待しています。




MACIAS Jonathan Fernandoさん
(国際経営学部、アメリカ)

APUの持つ親しみやすい社会性と国際的な雰囲気に惹かれ入学を決めました。APUでは日本語をマスターし、国際ビジネスについてより理解を深め、異文化交流能力を向上させたいです。そしてできるだけ日本各地を訪問し、地域文化についても学びたいです。

 





大木 奈桜さん
(アジア太平洋学部、日本)

昨年の夏にオープンキャンパスに参加し、APUの国際的な環境に惹かれ入学しました。APUでは語学力やコミュニケーション能力を磨き、国際学生との交流を通じて、異文化への理解を深めたいです。

 




BU Renさん
(国際経営学部、中国)

3年間日本の日本語学校や専門学校で学び、次の目標として海外を舞台に貿易関係の仕事をしたいと思い、国際経営について学べるAPUへ入学しました。APUでは語学、特に英語を身につけ、更に海外留学を目指し、夢の実現へ向けて努力していきます。

 




奥田 悟史さん
(国際経営学部、日本)

海外旅行や映画などで異文化に興味を持っていた私は、国際交流ができる大学へ進学したいと思いAPUを選びました。APUでは国際学生と積極的に関わり、異文化交流を通して様々な国・地域への理解を深め、海外企業への就職を目標に努力していきたいです。

 




VIRIYACHOTE Thanchanokさん
(アジア太平洋学部、タイ)

APUを卒業した友人からAPUを紹介され、日本語や日本の文化はもちろん、接客業や観光業についても学びたいと入学を決めました。この2つの教学を提供するAPUの多文化環境の中で世界各国出身の友人をつくりながら努力していきたいです。

 




MOON Ji Hyunさん
(アジア太平洋学部、韓国)

知り合いのAPU学生から特色ある教学や環境について話を聞き、夢である国際弁護士への第一歩として、APUの国際的な環境で学びたいと思い入学を決めました。APUでは語学はもちろん、専攻科目にも一生懸命取り組み、夢の実現に向けてがんばりたいです。

 




沖 薫さん
(アジア太平洋学部、日本)

我が家では海外からのホームステイを受け入れ、子どもの頃から異文化交流を経験していました。そのため、友人からAPUの情報を得たとき、探していた大学に出会えた気がしました。APUでは言語の学習に力を入れ、たくさんの国際学生と交流し、将来の夢を探していきたいです。

 




GRONLUND Nils Tommyさん
(国際経営学部、スウェーデン)

約一年前から日本語学校で学び、更に日本型経営についても学びたいと大学を探していましたが、APUを訪れ、その国際的な環境と日英両言語で学ぶことができる点に惹かれ入学を決めました。世界中からAPUへ集まった仲間と友人関係を築き、日本企業で働く夢の実現に向けてがんばりたいです。

 




MMOLAI Tshepisoさん
(交換留学、ボツワナ)

日本文化や日本は私にとってとても魅力的で、APUでは国際・国内学生問わず、意見交換をしたいと思っています。私の母国では、日本はビジネスやコンピュータ科学の分野の主導者として知られており、APUで学んだ知識を母国ボツワナの発展に寄与することへ繋げていきたいです。

 




KHALSA Hari Simran Singhさん
(交換留学、アメリカ)

以前から来日を希望していましたが、長年過ごしたインドの寄宿学校の雰囲気とスケールの大きさを併せ持つ国際的な環境のAPUは、私にとってぴったりの大学だと思い入学を決意しました。APUでは環境社会科学や日本語を学ぶと共に、日本を肌で感じながら日本文化への知識を深めたいです。

 




KARHU Anniina Sanna-Mariさん
(交換留学、フィンランド)

日本へ留学し、日本語や日本の文化を学びたいと思っていた私は、両方を叶えられるAPハウスで寮生活を送ります。APUではアジアの市場やビジネスに関する学修に加え、茶道など日本独自の文化についても学びたいです。






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