立命館アジア太平洋大学

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ラテンアメリカウィークスタート!

2008/12/1

2008年12月1日(月)、ラテンアメリカウィークがスタートし、APUはラテンアメリカの雰囲気に包まれています。


世界87カ国の国・地域の学生が集うAPUでは、毎年、いくつかの国・地域にスポットを当て、文化・言語などを紹介するイベント「Multicultural Week」を開催しています。
2008年春セメスターには、中国語ウィーク、タイウィークなど約一ヶ月にわたり、5カ国・地域を紹介しました。秋セメスターではラテンアメリカウィークを皮切りにモンゴル、日本、台湾といった国・地域を順次紹介していきます。

ウィーク中、カフェテリアはラテンアメリカの装飾で飾られ、ペルーのデザート“マサモラ・モラダ”など普段口にすることのない郷土料理が豊富に並びます。最終日となる5日(金)には、ミレニアムホールにてファイナルパフォーマンスが開催されます。ラテン音楽が流れる中、ベリーダンスやサンバなどラテンダンスが披露され、熱気溢れるパフォーマンスをご覧いただけます。
APUでは、メキシコ、キューバ、エクアドルなど12カ国25名のラテンアメリカからの国際学生が学んでいます。ラテンアメリカウィークの開催は今回が初めての試みで、5日(金)まで開催しています。

ラテンアメリカウィーク(12月1日-5日)のスケジュールは以下の通りです。
12月1日(月)〜5日(金) 
 カフェテリアの装飾、ラテン料理の提供、ナスカの地上絵
12月5日(金)18:30-20:45 ファイナルパフォーマンス 
 場所:APUミレニアムホール



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