立命館アジア太平洋大学

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英語を学ぶということ-3名の卒業生(日本出身)が講演

教育プログラム

2018/12/25

2018年12月8日(土)、3名の卒業生が、英語の言語クラスで、英語力をどのように伸ばしたのか、今の会社をどうやって選んだのか、どのような仕事をしているのか、英語を使って働くことの楽しさや難しさなどを講演し、英語力を鍛えている最中の国内学生たちに刺激を与えました。

(講演をした卒業生)
石川大雄さん (アジア太平洋マネジメント学部*2012年3月卒業)
本多壮一郎さん (アジア太平洋マネジメント学部*2012年3月卒業)
糸井貴夕さん (アジア太平洋学部2016年3月卒業)

卒業生の講演の後に設けられた質疑応答の時間には、受講生より多くの質問が生じました。

この卒業生の講演を聞くGOAL(Global Alumni Lecture)という取り組みは、「世界に散らばる卒業生がAPUキャンパスで在校生とつながり、自らの知識と経験およびキャリアについて語るプログラム」です。様々な場で活躍する卒業生をAPUのロールモデルとして在学生に示すことで、APUでの学びが卒業後のキャリアにどの様につながるかを具体的に学び、在校生自らのキャリアビジョンの形成および在学中の学修動機づけになることを目指しています。

世界中で活躍しているAPUの卒業生はAPUの財産です。今後APUでは、世界中の卒業生とAPUを繋ぐ取り組みを、ますます強化していく予定です。

*アジア太平洋マネジメント学部は、2009年4月に国際経営学部へ名称変更



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