1. 大学生活を送るための基本情報
  2. 第5章 住居
  3. 6. APUセミナーハウス

6-1. APUセミナーハウスについて

Share on:

  • Facebook
  • Twitter
  • LINE
お気に入り

APUセミナーハウスは、学生が自主的・集団的な学習、研究や学術・文化活動を深めることができるようにAPハウス1・2内に設置された施設です。利用にあたっては、APハウス居住者や他の利用団体の迷惑にならないよう、お互いに節度ある利用を心がけてください。セミナーハウスは事前予約制となっています。

APUセミナーハウス

セミナーハウスの予約・利用方法

APUセミナーハウスの詳細については、「APUセミナーハウス利用のしおり (PDF)」をご覧ください。

APハウスセミナールームを利用する場合、1か月前より予約可能で、利用希望日の1週間前までに申請が必要です。

手順 期日 手続き 問い合わせ・申請先 提出物
空室状況確認 1か月前~
1週間前まで
空室状況をクレオテック窓口もしくは電話にて確認し、APUセミナーハウス予約願(書式1)を提出する A棟1階クレオテック
0977-78-1180 電話番号
apurooms@apu.ac.jp
企画の申請
※学生活動で利用の場合
2週間前まで セミナーハウスを利用する企画・活動について、アウトリーチ・リサーチ・オフィスへ企画・イベント開催申請を利用2週間前までに申請し、10日前までに承認を受ける A棟2階
Outreach and Research Office
(学生活動チーム)
申請方法・書式は「クラブ・サークル」、「ウィーク」「イベント・プロジェクト」など活動形態によって異なります。
書類の提出 1週間前まで 書類(書式2、書式3)を提出する A棟1階クレオテック
支払い 利用前の決められた日付まで 証明書・証紙自動発行機にて証紙を購入し、提出する A棟1階クレオテック
  • APUセミナーハウス利用願(書式2)のコピー
  • 施設利用料分の証紙
入館・退館 - 代表者が入館・退館の手続きをおこなう APハウス管理人室
  • APUセミナーハウス利用願(書式2)のコピー
  • 身分証
  • 団体に属さない学生で利用を希望する場合、APハウスチームへ利用2週間前までに相談・承認を受ける必要があります。
  • 各オフィスでの承認手続きに時間を要する場合があることから、スケジュールに余裕をもって申請をしてください。

APUセミナーハウス

所在地 別府市十文字原1-2
設備 Aタイプ 14室(8名定員)/ 112名
Bタイプ 2室(1名定員)/ 2名
利用時間 タイムスロット① 8:45~12:15
タイムスロット② 16:10~19:40
利用料金 正課 Aタイプ 無料
Bタイプ
正課外 Aタイプ ※利用料金:1名、1タイムスロットにつき
立命館アジア太平洋大学学生(大学院生を含む。) 500円
立命館アジア太平洋大学以外の学校法人立命館が設置する学校の児童、生徒、学生(大学院生を含む。)および学校法人立命館が提携する高等学校・中学校の生徒 500円
立命館アジア太平洋大学が実施するプログラムに参加する生徒 500円
学校法人立命館の教職員 無料
学校法人立命館が設置する学校以外の児童、生徒、学生(大学院生を含む。)、教職員その他学生部長が認めた者 2,000円
Bタイプ 立命館アジア太平洋大学学生(大学院生を含む。) 2,000円
立命館アジア太平洋大学以外の学校法人立命館が設置する学校の児童、生徒、学生(大学院生を含む。)および学校法人立命館が提携する高等学校・中学校の生徒 2,000円
立命館アジア太平洋大学が実施するプログラムに参加する生徒 2,000円
学校法人立命館の教職員 無料
学校法人立命館が設置する学校以外の児童、生徒、学生(大学院生を含む。)、教職員その他学生部長が認めた者 4,000円
利用申込期限 利用希望日の1週間前まで
その他 3日を超えて継続利用することはできません
PAGE TOP

検索ワードを入力してください。