伊集院 理紗子さん | 立命館アジア太平洋大学

伊集院 理紗子さん

伊集院 理紗子さん

国際経営学部

参加プログラム
フィールド・スタディ
フィールド・スタディ
基本情報
実施場所/協定校 東京とその周辺地域
参加時期 2026年2月
プログラム期間 約1週間
プログラム名:(APM)企業調査研究ケーススタディ・プログラム:ベンチャー・スタートアップ企業・グローバルニッチ企業のマネジメント
担当教員:藤本 武士
このプログラムに参加しようと思った理由

APUの先輩方が卒業後にどのような場所で、どのような立場で働いているのかに興味があり、様々な業界の先輩方を直接訪問できるこのプログラムへの参加を決めました。
大学ではアントレプレナーシップとオペレーションマネジメントを専攻し、経営や組織運営の理論を学んでいるため、実際にキャリアを築いてきた先輩方の話を直接聞くことで、自分の専攻との接点も見えてくるのではないかと思いました。

プログラムを通じて成長できたこと

今回の研修を通して、社長や人事担当者など様々な立場の方から話を聞くことができました。立場によって視点は異なりながらも、知識やスキル以上に自分の個性や考えを積極的に発信し、他者にどう記憶されるかを意識することがAPU生として求められていると感じました。
バリバリ働いている先輩方も、大学生と同じように悩んだり気分の波があったりと、良い意味で「人間らしさ」を持って働いている姿を見て、少し安心すると同時に、自分もそんな風に誰かのモチベーションになれる存在になりたいと思いました。

プログラムに興味を持っている学生の皆さんへのメッセージ

授業でのゲスト講師など、先輩方の話を聞く機会は多くありますが、実際に働く現場を訪問して交流する機会はなかなかないと思います。
長いキャリアを積んだ先輩方からは、表の部分だけでなく裏側のリアルな部分まで、惜しみなく共有していただきました。
社会に出てからも壁にぶつかって、自分なりの答えを見つけながら働いている方々の姿は、学生の自分にとって大きな刺激になりました。その素の姿を見るだけでも、参加する価値があると思います。
学部や専攻に関わらず、誰にとっても得るものがあるプログラムだと思うので、少しでも気になっているなら迷わず参加することをおすすめします!

他の先輩たちの声も聞いてみよう。

鳥羽 陽介さん

鳥羽 陽介さん

アジア太平洋学部

フィールド・スタディ
フィールド・スタディ
プログラム期間 約1週間
プログラム参加時期 2026年2月
田村 望桜さん

田村 望桜さん

サステイナビリティ観光学部

フィールド・スタディ
フィールド・スタディ
プログラム期間 約1週間
プログラム参加時期 2026年2月
SHARMA PRAKRITIさん

SHARMA PRAKRITIさん

サステイナビリティ観光学部

フィールド・スタディ
フィールド・スタディ
プログラム期間 約1週間
プログラム参加時期 2026年2月
延島 亜美さん

延島 亜美さん

アジア太平洋学部

フィールド・スタディ
フィールド・スタディ
プログラム期間 約1週間
プログラム参加時期 2026年3月
AALIYAH INSAN MAWASIさん

AALIYAH INSAN MAWASIさん

アジア太平洋学部

フィールド・スタディ
フィールド・スタディ
プログラム期間 約1週間
プログラム参加時期 2026年2月
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