Language in Action (LIA) | 立命館アジア太平洋大学

Language in Action (LIA)

Language in Action (LIA)

  • 異文化間コミュニケーション
  • 言語修得
  • キャリア観の形成

Language in Action(LIA)とは?

本プログラムは、国内の地域課題を調査し、さらにAP言語を用いて海外での調査を行うことで、地域課題の分析と提案に取り組む実践型言語教育プログラムです。

プログラムの魅力 その1
現地調査やインタビューを行うためのAP言語能力と調査スキルが身につく。

AP言語を使いながら、現地で調査・インタビュー・資料分析を行うための言語能力と実践的な調査スキルが身につきます。
AP言語を用いて自分の力で情報を収集・整理できるようになることが、このプログラムの大きな学びです。

プログラムの魅力 その2
国内外の地域課題を比較し、自分の視点で解決策を提案できる。

日本と海外の地域課題や資源活用の実例を比較することで、地域の問題を多角的に理解できます。
その上で、自分の視点から妥当な解決策を提案する力を育てていきます。

プログラムの魅力 その3
調査から発表まで自律的に取り組み、成果を伝える表現力が養われる。

調査計画づくりから分析・発表までの一連のプロセスを自分で組み立て、実践する姿勢を身につけます。
また、成果をわかりやすく伝える表現力も強化されます。

Language in Action [2026年春セメスター]

本プログラムは、2026年度から初めて実施するプログラムです。

AP言語を使って国内外の地域を調査しながら、言語を社会で活かす実践力を身につけませんか?

「Language in Action(LIA)」の参加者を下記の通り募集します。
参加を希望する人は、募集要項をよく読んで申請をしてください。

プログラム期間 約1週間 実施時期

(1)佐賀県有田町:2026年7月4日(土)
(2)韓国京畿道:2026年8月7日(金)~ 8月11日(火)

実施場所 佐賀県有田町/韓国・京畿道(利川市・驪州市・廣州市)
身に付くスキル
  • コミュニケーション
  • 問題解決
  • 多様性理解
  • 言語運用能力
  • 論理的思考力
プログラム費用

約92,000円(10名の場合)
約60,000円(20名の場合)
約50,000円(30名の場合)(現地集合・解散のため、航空券は含まれていません。)

募集人数

最大30名

募集期間 2026年4月15日(水)~4月29日(水)14:00
申請要件

1・7セメスターの言語要件(日本語・韓国語)を満たした正規学部生(国際・国内を問わない)
※言語要件とその他の申請要件は募集要項等で確認してください。

補足説明
募集ガイダンス情報

2026/4/15(水)[日本語] 16:10-17:50
対面 教室:TBA
募集ガイダンス録画映像
(ガイダンス映像はガイダンス翌日~募集期間中に閲覧できます。)

申請方法

オンライン申請フォームより申請(申請フォームは募集期間に公開)

上記はプログラムの概要です。シラバスと募集要項を必ず確認して申請してください。

お問い合わせ

アウトリーチ・リサーチ・オフィス
Language in Action(LIA)担当
Email: apu-lia@apu.ac.jp

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