2020/4/30

(申込受付終了)オンライン公開講座「パンデミック化した新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に国際社会はどのように向き合っているか?」RCAPSカレントリサーチ・セミナー

定員に達したため、締め切らせていただきました。

5月15(金)、「パンデミック化した新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に国際社会はどのように向き合っているか?」と題して、APUアジア太平洋学部の佐藤洋一郎教授、GHOTBI Nader教授、平野実晴助教を講師に迎えRCAPS カレントリサーチ・セミナーを開催します。オーガナイザーは佐藤洋一郎教授です。このセミナーは日本語で開催いたします。皆さまのご参加をお待ちしています。
現在進行中の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)パンデミックについて、医療研究、国際安全保障、国際法を専門とする3名のAPU研究者が、各国の戦略や対応、コミュニケーションのあり方、国際的なルールなどについて解説し、みなさんからの質問にお答えします。


本セミナーは無料で、インターネット会議システム「Zoom」で開催し、どなたでもご参加いただけます。

日時: 5月15日(金) 20:00-21:30
場所: インターネット上で発信
(オンライン会議システム「Zoom」を使用します)
タイトル: パンデミック化した新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に国際社会はどのように向き合っているか?
講師: 佐藤洋一郎教授
プロフィール:https://researcher.apu.ac.jp/apuhp/KgApp?resId=S001481

GHOTBI Nader教授
プロフィール:https://researcher.apu.ac.jp/apuhp/KgApp?resId=S001455

平野実晴助教(APU-APS)
プロフィール:https://researcher.apu.ac.jp/apuhp/KgApp?resId=S001614
言語: 日本語
司会: 佐藤洋一郎教授
定員: 150名(先着順)。定員に達し次第、締め切らせていただきます。
費用: なし
お申込み: 5月13日(水)23:59までに下記URLよりご登録ください。
https://weareapu.zoom.us/meeting/register/tJApduCvpzsiE9L7OXgF7BnlSqXZJogGOvJT

※「Zoom」を安定的に利用するためには、安定したインターネット環境が必要となりますので、各自でオンラインセミナーを受講できる環境を確保してください。
受講前までに、Zoom公式Webサイトからメイン機器へZoomアプリをダウンロード・インストールしてください。
Zoom公式Webサイト:https://zoom.us/download
登録後、公開講座のZoom URLをEメールでお知らせします。
お問い合わせ先: 立命館アジア太平洋大学
リサーチ・オフィス
rcaps@apu.ac.jp
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