留学・海外学習
APUでは、学びの基本要素として「知識」「経験」「交流」の3つが重要であると考えています。講義で得た多くの知識を実践レベルにまで発展させるため、交換留学や言語学習プログラム、フィールドワークやボランティア研究など、国内外における現地体験型の学びを中心とした各種制度を用意しています。
また、海外留学を目指す学生を入学時からサポートするため、短期間の異文化体験研修や英語力を強化するプログラムなど、個々の目的に応じた支援を行っています。
さらに、立命館学園は、世界61カ国・地域、410の大学・研究機関等と協定を結んでおり(※)、このネットワークを活用して、交換留学や言語研修の実施、共同研究、学生や教員の交流など、様々な形でパートナーシップを展開しています。
※2011年1月1日現在

