新教卓システム

新教卓システムのご紹介

APUでは、2012年秋セメスターより、新教卓システムを5つの教室で導入いたしました。

(B棟:SPR4、RMR6 D棟: CAI 8 F棟:F210 H棟:H102)

新教卓システムのコンセプトは

  • 教卓・AVラックの可動化
  • 大型ディスプレイ等導入による視認性の向上
  • デジタル信号への対応

を主にしています。

2012年秋セメスター 改修後の教室

RMR6

改修前

固定式教卓およびAV机 天吊り50inchプラズマディスプレイ1台

RMR before

改修後

教卓を、演台(教員用机)+パソコンラック+OHCラックに分割。これらはすべて可動式。
プラズマディスプレイを廃止、80インチの大型液晶ディスプレイ(タッチパネル式)に変更。
ディスプレイを「見上げる」必要がなく、目線の高さで閲覧できる。
画面拡大による視認性向上。柔軟な教室レイアウトが可能。

RMR after

F210

改修後:

教卓を、演台(教員用机)+パソコンラック+OHCラックに分割。これらはすべて可動式。
前方スクリーン + プラズマディスプレイ4台 
後方ディスプレイのみOFすることが可能(省電力および学生を前方に座らせる効果)
教卓可動化により、柔軟な教室レイアウトが可能に。


F210 Screen and PDP

F210 podium and av rack


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